About us私たちの想い

日本のママの” 働き” を変えて、育児と両立した自分なりの働き方を

・出産がキャリアダウンになってしまう…
・子どもがいると働けない…
・子どもがいるから自分の夢や仕事を諦めてしまう…

私たちは、そんなママを減らしてママでも自分らしく働ける環境をつくりたい!ワークとライフを切り分けない「ワークアズライフ」という価値観を広めたい!という想いで一般社団法人ブリッジ・フォー・マザーズ(BfM)を立ち上げました。

現在、日本では約 160 万人(20 歳~44 歳のママでカウント)の働きたくても働くことができていないママが存在しています。女性の社会進出が加速する中、その足枷になってしまっているのが、保育園問題と企業のママ雇用への理解にあると言えます。

BfMでは、ママの育児と働きの両立の実現を目的とし、今あるママ雇用を妨げる問題を解決し、 企業とママの潤滑な橋渡しをしてまいります。

BfMのやるべきこと

1:教育・育成

Ai の台頭により、これからは、個性が求めら れる時代になります。 BfM では、スキルの向上はもちろんのこと、 ママが個性を持って、社会で安定的に活躍していき、未来を切り開いていく上で必要にな ってくるマインドやテクニックを育てていきます。

2:子育てサポート

共働き社会の中で、いかに効率よく稼ぎ、子育てと両立させていくことができるかを BfM なり に解決していく術をお伝えしていきます。 理解者、サポーター、仲間を作りながら、自分 なりの働き方やライフスタイルを見つけていってもらえる環境を構築していきます。

3:社会理解

ママの活躍する環境を整えていくには、日本の企業に対して、現状への理解と、可能性への期待を啓蒙していく必要性があります。同時に、ママが活躍するためのサポートを企業に対しておこなっていきます。

4:雇用創生

人手不足が叫ばれている中で、未だにママ雇用 は伸び悩んでいるのが現状です。 BfMでは、時代にあった雇用の提案や今まで女 性を雇ってこなかった業種まで中に入り込んで 雇用を引き出してきたりなど、新たな雇用の創 成にも取り組んでまいります。

Bfm Members Introductionメンバー紹介

三浦 沙矢香 (Sayaka Miura)

一般社団法人ブリッジ・フォー・マザーズ代表理事
ママグループ・会員管理室取締役
託児ルーム設置・管理部門統括
株式会社Dear mom代表取締役

2014 年から託児付き骨盤ケアサロンを運営。赤ちゃん連れで安心して通える居場所・働ける 場所を広める活動をしている。ママでも自由に!をテーマにビジネスセミナー ・ママ向けセミナー・ランチ会イベント企画な ども開催。

三浦 沙矢香 (Sayaka Miura)<

永渕 元康 (Motoyasu Nagafuchi)

一般社団法人ブリッジ・フォー・マザーズ理事
経営戦略室取締役 法人交渉担当
株式会社サイラ代表取締役

フリーの報道カメラマンとして紛争地域 ・災害地域・貧困地域を約 30 ヵ国取材。 その後、広告写真事務所の広告カメラマン、アパレルブランドの広告統括、不動産業の 企画部の統括を経て独立。 事業のビジョンに合わせ、連動させて成長 させていく仕組みづくりを得意としている。

永渕 元康 (Motoyasu Nagafuchi)

鈴木 美保 (Miho Suzuki)

一般社団法人ブリッジ・フォー・マザーズ理事
セミナー育成管理室取締役
企画部門統括
ELALUCE 株式会社代表

2012 年に独立しインターネット通販によ るアパレル貿易を始め、現在はファッショ ン EC サイト BUYMA にて活動。女性の金融リテラシーを上げたいという想 いから、複業・副業支援やお金の増やし方・守り方についての勉強会やランチ会を開催している。

鈴木 美保 (Miho Suzuki)

日野 信輔 (Shinsuke Hino)

一般社団法人ブリッジ・フォー・マザーズ理事
WEB 戦略室取締役
WEB 部門統括
株式会社 Nextwel 代表

個人で、月90 万人以上が訪れるサイトや60万フォロワーのTwitter、YouTubeを1動画だけで193万再生させるなど様々なメディアを育て、webで自動化の仕組みを構築し、動画・Webマーケティングのコンサルタントとして活動。現在は、ソーシャル Web マーケターとして、福祉 の専門家や当事者が発信するWebメディア「Welsearch(ウェルサーチ)」を運営しながら、 主に福祉系のマーケティングサポートをしている。

日野 信輔 (Shinsuke Hino)